【川内原発発電開始】原発ゼロでも安定供給 太陽光や省エネが貢献

 九州電力川内原発1号機が14日、発電と送電を開始した。大手電力は停電のリスクを低減させるため原発は不可欠だと主張するが、原発ゼロで猛暑が続いているのに電力需給は 安定していた。省エネが進んで電力使用量が減り、太陽光発電など再生可能エネルギーの普及が進んだためで、原発の必要性は薄れている。

 

2015年8月16日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

 

ページの先頭へ