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  • 2020.02.24

    背負ったまま水に浸かっても大丈夫!IPX7の強化防水が施された発電バックパック「SUVPACK」

     太陽光で発電を行うためのパネルである「ソーラーパネル」。「ソーラーパネル」は、太陽からの光エネルギーを使い、光起電力効果を応用して、太陽電池で電気を発生させる優れものです。

    「アウトドア」でスマートフォンを使っていると、途中で電池切れになってしまうことが良くあります。そんな時、「モバイルバッテリー」があれば良いのですが、あらかじめ充電していなかったら、無意味です。

    「ソーラー発電パネル内蔵モバイルバッテリー」があれば、太陽光で充電することも不可能ではありませんが、水深1mで30分沈んだままの状態の場合、防水仕様でなければ、あっという間に壊れてしまい、役に立ちません。

    お役立ちガジェット全盛のこの時代、水深1mで30分沈んでも、スマホをバッチリ楽しく充電してくれるバックパックは存在しないのでしょうか……?

    実はあります。

    国内クラウドファンディングサイトの雄であるmakuakeより、海や川でも安心! PX7の強化防水のタフで中身が濡れない発電バックパック「SUVPACK」が発表されました!

    海や川でも安心! IPX7の強化防水のタフで濡れない発電バックパック「SUVPACK」とは?

    makuake/【タフで濡れない発電バッグ】IPX7の強化防水・発電効率23%ソーラーリュック

    suvpack_メーカー動画

    「SUVPACK」は、海や川でも安心! IPX7の強化防水のタフで中身が濡れない発電バックパックです。

    「Smart Cleaner」は……。

    ・水深1mで30分沈めても浸水しない! IPX7の桁違いな防水機能 !軽くて丈夫なTPU素材で、重さはたったの890g! チョ~~~~軽い!

    ・宇宙開発のテクノロジーによる、発電効率23%・高耐久の超太陽光パネルを搭載! スマホをたった2.5時間で充電可能~ッ!

    ・アウトドアでも通勤通学でも使える、スタイリッシュでカッコイイデザインが秀樹カンゲキ! 曲げや折れ、衝撃に強いタフネス構造が喜ばし~い!

    ……などと、驚愕の機能を誇る、Star Trek The Next Generationのバックパックです。

    そういうワケで、取りあえず水に浸かってみました! けっこう寒い!



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  • 2020.02.23

    化石燃料→再エネなら経済効果3000億円

    元北海道大学公共政策大学院特任教授の小磯修二氏の試算によると、北海道内で使われる化石燃料を仮に再生エネルギーに置き換えた場合、3177億円の経済効果と9916人分の就業誘発効果を見込める。バイオガスプラントや太陽光発電が豊富にある十勝地域では643億円の経済効果が期待できるという。

    2011年版の産業連関表を基に試算した。再エネ設備の導入が進み電力を地域で自給することで得られる経済効果から化石燃料の需要が減るマイナス分を差し引いた。13年に実施した同様の試算では経済効果が2648億円だったが、灯油価格の上昇やエネルギー需要増で額が膨らんだ。

    北海道は風力や太陽光などの再エネに恵まれている半面、送電線の容量不足などで系統への接続が進んでいない。小磯教授は「今回の試算をメルクマールにして再エネ導入の議論を一層活発にしてほしい」と話す。



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  • 2020.02.22

    福岡県久留米市、既存庁舎改修でZEB化 蓄電池等の防災機能も

    久留米市環境部庁舎

    備前グリーンエネルギー(岡山県備前市)は2月14日、福岡県久留米市の「環境部庁舎ZEB化改修工事設計等業務」の公募型プロポーザルで同社が選定されたと発表した。既存建物の改修によるZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)化とともに防災機能も追加するもので、同社によると日本初の取組み。

    庁舎は公共の業務を行う建物である一方で、非常時には地域の防災拠点の一つとして稼働させるため、平時と非常時で異なる対応を検討する必要がある。同社が過去に関わった既存建物へのZEB Ready、Nearl ZEBの知見を用い、防災機能が加わったZEBを今回の改修で実現する。

    ZEB設計の概要

    太陽光発電の最適設計

    太陽光を効率的に稼働させるため、建物の影の影響を考慮しながら最大限の太陽光パネルを配置する一方で、建物にかかる荷重を極力減らすために軽量な太陽光設備の導入を計画する。

    最適な蓄電池システムの設計

    発電量・電気需要量予測技術とBEMS(ビルエネルギーマネジメントシステム)を連携し、蓄電量の最適制御を図る。

    使い勝手や快適性を高めた設備設計

    照明は、照度設計に配慮し人感センサと組み合わせることで、最適な明るさを自動で選択する無線調光システムの導入を検討する。さらに真空ペアガラスを導入し断熱性能を高め、高効率空調と全熱交換換気システムを連動させることで、高い省エネ性を実現する。

    BEMSを導入し、そのデータを分析することで『ZEB』に導入された設備の最適運用を図る。

    防災対策

    非常時の最適な設備稼働設計

    停電時に太陽光発電や蓄電池から照明や空調に電力を供給し、停電が1日以上続いた場合でも施設が稼働できる設計とする。

    確実な耐震施工を行うための設計

    設備の設置にあたり、耐震クラスSの施工が確実に実施されるようにする。



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  • 2020.02.21

    【NY証券取引所中継】太陽光ビジネスの雇用増に注目

    米国株式市場の動向について岡三証券NY・近下篤子氏が解説。朝方から売りが優勢で、テクノロジーセクターを中心に一気に売りが広がる場面もあったが、ディフェンシブセクターが物色され、徐々に下げ渋りの動きとなった。堅調な米国労働市場の中で近下氏は太陽光ビジネスの雇用に注目している。この分野の雇用者数は2016年をピークに伸び悩んでいたが2019年は前年から2.3%程度増加し3年ぶりに増加に転じた。環境意識の高まりを追い風に、2020年にはさらに8%程度増加すると見込まれている。雇用の3割ほどは天候が適している米国カリフォルニア州が占めている。2020年から個人向けの新築住宅には太陽光パネルの設置などが義務付けられ、州政府も積極的。太陽光パネルの設置によって住宅所有者のコストは1月あたり40ドル程度増加するが、電気などの公共料金を約80ドル抑えることができると推定され、経済的にもメリットがある。太陽光には日中しか発電できないという短所があるが、電気を蓄積できるストレージを組み合わせることによって短所を軽減することができる。ストレージに使われるリチウムイオン電池は価格低下で導入が進み、公益大手のネクステラ・エナジーやGoogleはストレージを組み合わせた太陽光発電システムの設置に取り組んでいる。また、ストレージの開発に関してはトランプ政権も前向きで、米国エネルギー省は次世代のストレージや素材開発を支えるプロジェクトを1月に立ち上げている。こうした政府の後押しも加わり、米国がこの分野でも世界をリーダーになっていくとみられる。



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  • 2020.02.20

    大量の二酸化炭素を排出するセメント業界は、太陽光エネルギーの活用で「脱炭素化」を推進できるのか?

    年間200億トンもの二酸化炭素を大気中に排出しているというセメント業界。この排出量を減らすべく、太陽光エネルギーをセメント生産に利用する実験が、欧米の2カ所で始まった。すでに実現可能性は見えてきたが、解決すべきいくつかの大きな課題が残されている。

    Heliogen

    ヘリオマックスの受光部は温度が約980℃まで上昇し、太陽表面の温度のおよそ4分の1にもなる。PHOTOGRAPH BY HELIOGEN

    太陽の下、新しいものは何ひとつない──そう言い切るのであれば、ここ最近はカリフォルニア州ランカスターを訪れていないだろう。

    モハーヴェ砂漠の外れにあるその町では、大型の薄型テレビほどもある大きな鏡が全部で400枚、太陽の光を受けながら小刻みに動いている。それぞれの反射面は、すべて近くにそびえ立つ塔のほうを向くように調整されている。その塔は、まるで『指輪物語』に登場する「サウロンの目」が工業化されたような雰囲気で世界を見下ろしている。

    アルゴリズムで自動制御されるこれらのヘリオトロープ(回照器)は、指揮者に従うようなかたちで、塔の上にある小さな標的に太陽光を集中させる。標的の温度は約980℃を超え、太陽の表面温度のおよそ4分の1にもなる。

    そう説明されると、コミックに登場する悪者がつくった世界を終わらせる機械のように聞こえるかもしれない。だが実際には世界を終わらせるのではなく、救うために役立つようつくられたものだ。

    「HelioMax(ヘリオマックス)」と呼ばれるこの装置がもつ“超能力”、それはセメントをつくることである。システムを開発したヘリオジェン(Heliogen)は設立6年のスタートアップで、ビル・ゲイツの投資会社も資金を提供している。19年11月下旬にステルスモードから脱したばかりだ。

    まず最初にセメントをつくる理由

    ヘリオマックスは鏡で集めた太陽エネルギーを、鉄鋼やセメントの生産といった大量の熱を必要とする製造工程に利用することを目標にしている。これらの産業は現実にも比喩的にも現代文明の礎だが、気候への影響が大きい。このため二酸化炭素の排出量を制限するうえで、主要な標的となっている。

    特にセメント業界は二酸化炭素の排出量が大きいことで悪名が高い。なんと航空業界の2倍以上に当たる年間200億トンを大気中に排出している。10トンのセメントを生産するごとに、9トンの二酸化炭素が生じるのだ。

    ヘリオジェンの技術には、水素の生産など多くの用途が考えられる。だが同社は、まずセメントの生産施設と提携する計画だ。最高経営責任者(CEO)のビル・グロスによると、塔の最上部にはすでに小型のセメント焼成炉が設置されている。これはセメント生産で最も大量の二酸化炭素を排出する工程の実験に使われ、この技術が有効であることが示されたという。

    ステルスから脱して情報を公開したことから、グロスたちは世界中のセメントメーカーから数十件の問い合わせを受けているという。商用規模で技術テストを実施するために、パートナー探しを始めている。

    「セメントは存在するなかで最も用途の広い建築材料です。周囲を見渡すといたるところにあります」と、グロスは言う。「ただし、二酸化炭素排出量の8パーセントはセメントによるものです。われわれがまずセメントから始めるのは、これらの重工業に再生可能エネルギーが利用されていないからです」

    太陽光によるセメント生産の可能性を実証

    ヘリオジェンの技術は、現状を打開するものとして広く称賛されている革新的ソリューションである。しかし、この道をたどっているのは同社が初めてではない。「SOLPART(ソルパート)」という欧州のプロジェクトでは、太陽光エネルギーを部分的に利用するセメント工場を、2025年までにスペインで建設することを目標に掲げている。18年には実験用の太陽炉を使用し、ヘリオジェンが実施したものと同じ工程のシミュレーションをフランスで実施した。

    SOLPARTのメンバーで、ドイツ航空宇宙センター太陽光研究所の博士課程で学ぶグキオッチャン・ムーミンによると、大量の二酸化炭素を排出するこの工程は焼成と呼ばれ、生産プロセスの初期に行われるという。セメントを製造する際には、石灰岩を砕いてキルン(窯)に入れ、800℃近くまで加熱する。

    石灰岩はこの温度に達すると、砕けて石灰と二酸化炭素に分かれる。この工程のエネルギー源を再生可能エネルギーにすることは、セメント業界のカーボンフットプリント削減に大きな効果がある。SOLPARTは、それが可能であることを証明したのだ。

    The Odeillo solar furnace

    SOLPARTの実験を行ったフランス南部にあるオデイヨ太陽炉。世界最大の施設だ。ANDIA/GETTY IMAGES

    商用化には遠く及ばなかった理由

    SOLPARTのチームはフランス南部にある世界最大の太陽炉を利用し、設計が異なる2種類のセメント焼成炉の試験を実施した。ひとつはロータリーキルン、もうひとつはバブリング流動床で、どちらも石をひき肉のように細かくする。

    これらの焼成炉を、輸送用コンテナほどの大きさの受光器内に設置してから、1MWの集中太陽光を当てた。この太陽光は、多数の鏡で構成されたパラボラアンテナのような形状の反射板で集光されたものだ。反射板の高さは17階建てのビルに相当する。

    SOLPARTのチームメンバーで、ヨーロピアン・パウダー・アンド・プロセス・テクノロジー(EPPT)のマネージングディレクターを務めるヤン・バーエンスは、どちらのセメント焼成炉も機能したと説明する。しかし、全体的な設計は商用化には遠く及ばないという。

    まずは、利用できる日光の量が安定していない。このため光量によってセメントの生産が左右されないように、何らかのエネルギー貯蔵が必要になる。さらに今回の実験施設では1日に生産するセメントの量が数十キログラム程度だが、実用化には焼成する石の量を大幅に増やすことで数千トンまで拡大する必要がある。

    ドイツ航空宇宙センター太陽光研究所のムーミンによると、規模拡大という課題はSOLPARTのチームが最も積極的に研究を進めている分野のひとつだという。これはヘリオジェンが商用セメント施設と連携することになった場合にも、解決しなければならない問題だ。

    持続可能性に向けた大きな一歩に

    ヘリオジェンとSOLPARTのシステムの違いは、太陽光を集中させるために並べられた鏡の使い方にある。ヘリオジェンはマシンヴィジョンを使って、鏡が常に最適な場所に向けられるように鏡の位置を常時調整する。これにより、SOLPARTのシステムと比べてはるかに少ないエネルギーで、ほぼ同じ温度にすることができる。最終的には、バスケットボールのゴールのリングよりも少し大きい広さに、約300kWを供給できる。

    「黒い炭化ケイ素の板を使っていますが、この板は光が当たると白く輝くほど高温になります」と、ヘリオジェンのグロスは説明する。「これは途方もないエネルギーです」

    SOLPARTのシステムもヘリオジェンのシステムも、いまのところは非常に未来的な概念を印象深い実験で確認したという段階にすぎない。しかしこうしたシステムによって、セメント生産に太陽光でエネルギーを供給できるようになれば、カーボンフットプリントの削減に躍起になっている業界において、持続可能性に向けた大きな一歩になるだろう。

    マサチューセッツ工科大学(MIT)のコンクリート・サステナビリティ・ハブのエグゼクティヴディレクターを務めるジェレミー・グレゴリーは、「さらに多くのセメント工場が代替燃料を使いたいと考えるでしょう」と語る。

    セメント業界の根本的な課題

    ただし、この業界の脱炭素化は容易ではない。SOLPARTのメンバーであるバーエンスは、すべてを太陽光で調達するセメント工場ができるかについては「懐疑的」であるという。利用できる太陽光の量が変動するからだ。有望なのは、太陽光をバイオマスなどの代替燃料と融合させたハイブリッドな操業だとバーエンスは言う。

    ヘリオジェンのグロスも、太陽光エネルギーの限界は認識している。ヘリオマックス・システムを敷地内に設置することを望んだとしても、設置できる土地があるセメント工場は世界の半数にすぎないというのが彼の見積もりだ。

    たとえすべてのセメント用キルンを太陽光で運転したとしても、セメント業界からは持続不可能な大量の二酸化炭素が排出される。太陽光エネルギーを使ったキルンの運転は、セメント生産のカーボンフットプリント全体の40パーセントほどにしか相当しない。排出の多くは、石灰岩を加熱する際に起きる化学反応によるものだからだ。

    このため太陽光だけをエネルギー源とするキルンを使ったとしても、世界のセメント生産は引き続き、年間約12億トンの二酸化炭素を排出する。比較すると、航空業界全体よりもまだ30パーセント多いことになる。

    求められる現実的な解決策

    さらに徹底した解決策は、太陽光を使ったキルンを新しいセメント材料や炭素捕捉技術と組み合わせることだろう。代替セメントのアイデアは数多くあるが、いまのところ広範にわたって採用されているものはない。

    例えば、米国の民主党で大統領候補のひとりだったアンドリュー・ヤンは、大気中に浮遊する炭素を捕捉できるセメント混合物の研究に連邦政府は投資すべきだと提案している。そのようなセメントはすでに存在するが、製造コストが途方もなく高価だ。炭素捕捉技術のほうも、多くの技術的課題や資金面の問題があり、あまり進んでいない。

    ヘリオマックスを利用した炭素捕捉には明るい可能性があると、グロスは考えている。ヘリオマックスのキルンから放出されるのは、化石燃料を使う焼成炉の汚れた排気とは違って純粋な二酸化炭素であるため、捕捉が容易になるというのだ。それでもヘリオジェンは、捕捉のための経済的な方法を示す必要があるだろう。

    ヘリオジェンの太陽光エネルギーシステムは、セメント業界が抱える炭素問題の大きな部分を解決するかもしれない。しかしセメント業界は、もう少し現実的な解決策も必要としているのだ。



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2020年2月

 

 

       2019.8.09 成功・決勢会クルージング

 

2019.8.09 成功・決勢会クルージング 
▲2019年8月9日 博多湾クル−ジング マリエラにて
日頃お世話になっている皆様にご来席いただき誠にありがとうございました。
この御縁に感謝して更に繁栄発展出来るように社員一同精進して参ります。

 

 

 

 

       福岡本社・熊本ショールームオープン記念祝賀会

 

▲2018年1月11日 グランドハイアット福岡にて
日頃お世話になっている皆様にご来席いただき誠にありがとうございました。
この御縁に感謝して更に繁栄発展出来るように社員一同精進して参ります。

 

 

 

 

営業スタッフ(正社員)随時募集中です!

 

▲2019年抱負 社員の意気込みです!

 

▲先輩スタッフの声と社長からのメッセージです。「情熱と志」を持った方をお待ちしております!

 

 

 

 

 

 

社会貢献への取り組み

 

1.人道支援活動
ECO信頼サービスでは、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として以下の団体へ売上の一部を寄付(寄贈)しています。
日本赤十字社様から、「福岡県日赤紺綬会創立60周年記念総会」にて感謝状をいただきました。

 

日本救援衣料センター 日本赤十字社 福岡県日赤紺綬会創立60周年記念総会

 

 

2.義援金活動
ECO信頼サービス株式会社では、災害等によって被災された場合においても、ライフラインとして必要不可欠な電力を供給させていただけることから、会社設立当初より全国各地の自治体等と連携を図らせていただき、「全国に明かりを灯そう」をスローガンに掲げ、電気の供給を通じた社会貢献活動を行っており、その中でも安全安心を肌で実感していただける蓄電池の普及に全力を挙げて取り組ませていただいております。また、この蓄電池の売上金の一部を関係自治体等に義援金として寄附させていただいており、令和元年9月「台風15号、19号による千葉県災害」、平成30年7月15日「平成30年7月豪雨」により被災された皆様に対し、復興の一助になれば幸いであると考え、関係自治体に対し、義援金を寄付させていただきました。 災害により被災されました皆様に対し、心からお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 私共は常に和を尊び経営理念を源流とし些かなりとも社会に貢献させていただきたい所存でございます。

令和元年9月「台風15号、19号による千葉県災害」義援金として寄付させていただきました。
福岡県 小川洋知事、熊本県八代市 中村博生市長からのお礼状をいただきました。

千葉県災害義援金  福岡県お礼状  熊本県八代市お礼状 

 

 

3.環境保全活動
ECO信頼サービス株式会社では、設立当初より環境保全活動に取り組んでおります。政府は、平成30年7月3日に第5次エネルギー計画を閣議決定しました。この決定により、自然エネルギーを活用した各種取組みは更に加速していきます。
我々は、環境保全を人類の永遠のテーマであると考え、今後もこの政府の取組みに賛同し、誇りと使命感を持って環境ビジネスや環境保全活動に貢献していきます。

環境保全活動  Panasonic

 

 

 

 

感謝状授与

 

パナソニックLSスマートエナジー株式会社様、長州産業株式会社様から感謝状をいただきました。

 

パナソニックLSスマートエナジー株式会社感謝状 長州産業株式会社感謝状

 

 

各種認定登録

 

一般建設業 電気工事業者 電気工事業者2

 

ECOくん

 

 

 

 

メディア掲載情報

 

メディア掲載情報|月刊リーダーズ、福岡経済

 

 

 

 

 

 

 

 

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