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2026/2/10

【第3代K-1 WORLD GP女子フライ級王者/SAHO選手】王座防衛おめでとうございます!

【K-1 WORLD GP 2026~ -90kg世界最強決定トーナメント~】 平素より格別なる御愛顧を賜り感謝を申し上げます。 此の度、2026…

2025/12/22

【2025年忘年激励会】を開催致しました。

2025.12.22【忘年激励会】 ECO信頼サービス福岡本社にて、 忘年激励会を開催致しました。 師走の御多用の折に御臨席賜りました皆さま に改め…

2025/12/3

【朝久泰央選手】祝勝会を開催致しました。

【朝久泰央選手】祝勝会!! 平素より格別なる御愛顧を賜り感謝を申し上げます。 此の度、11月27日、 第8代スーパーライト級王者、 第5代ライト…

2025/12/1

【新極真会/代表 緑 健児様】よりご来社の栄を賜りました。

【新極真会/代表 緑 健児様】ご来社 平素より格別なる御愛顧を賜り感謝を申し上げます。 2025年11月26日、 NPO法人全世界空手道連盟新極真…

2025/11/18

【第8代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級王者/朝久泰央選手】2階級制覇おめでとうございます!

平素より格別なる御愛顧を賜り感謝を申し上げます。 此の度、2025年11月15日国立代々木競技場にて 【K-1 WORLD MAX 2025】が開催され…

2025/11/18

第3代K-1 WORLD GP女子フライ級王者【SAHO選手】とスポンサー契約を締結致しました。

平素より格別なる御愛顧を賜り感謝申し上げます。 此の度、ECO信頼サービス株式会社は 第3代K-1 WORLD GP女子フライ級王者【SAHO選手】とス…

 

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感謝状授与

 

パナソニックLSスマートエナジー株式会社/代表取締役社長/和田泰典様、長州産業株式会社/代表取締役社長/岡本晋様、株式会社オリエントコーポレーション/執行役員ビジネスプロモーショングループ中四国・九州地域統括担当/山内正則様、住友電気工業株式会社/エネルギーシステム事業開発部長/矢野孝様、日東エルマテリアル株式会社/取締役 営業統括部門長/岡野靖久様より感謝状を賜りました。

 

“住友電気工業感謝状-2025年" “01住友電気工業感謝状-令和6年3月" “04住友電気工業株式会社感謝状"

 

“02住友電気工業株式会社感謝状令和4年8月" “日東エルマテリアル株式会社02" “日東エルマテリアル株式会社03"

 

“03ハンファジャパン株式会社感謝状" “05株式会社オリエントコーポレーション感謝状" “06株式会社オリエントコーポレーション感謝状-令和4年2月" 

 

“07パナソニックLSスマートエナジー株式会社感謝盾2020年10月から12月期" “08パナソニックLSスマートエナジー株式会社感謝状-令和3年8月" “09パナソニックLSスマートエナジー株式会社感謝盾2021年1月から3月期" 

 

“10パナソニックLSスマートエナジー株式会社感謝状-令和3年1月" “11パナソニックLSスマートエナジー株式会社感謝状-平成31年4月" “12長州産業株式会社感謝状平成29年6月"

感謝状授与

 

 

 

 

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ECO信頼サービスのINFORMATION

  • 2026.03.05

    YKKAP×パナソニックのペロブスカイト実証 建材一体型内窓で配線も検証

    パナソニックホールディングス(大阪府門真市)は3月2日、ガラス型ペロブスカイト太陽電池の製品化に向けた実装段階の実証として、同社技術部門「西門真新棟」窓部で実証実験を開始することを明らかにした。

     

    意匠・透過性の異なる3種類のサンプルを使って検証

    「西門真新棟」は同社の技術開発拠点で、4月に本格稼働を予定している。ガラス型ペロブスカイト太陽電池の実証は、稼働開始を見据えた先行的な取り組みとして位置付けられる。

    実証では、建材としての取り付け方法や太陽電池としての配線方法など、実装段階における技術検証を進めるとともに、意匠や透過性の異なる複数サンプルを用いて外観・性能の比較検証を行う。

    実証で使用するガラス型ペロブスカイト太陽電池は、6mm+6mmの合わせガラス構成とし、サイズ・グラフィックパターン・透過性の異なる5枚を設置する。

    意匠性および発電性能の比較検証を行うサンプル3種のサイズ・パターンの詳細(単位:mm)は以下の通り。

    ・W1673xH1000:リーフパターン(1枚)

    ・W670xH1392:グラデーション(2枚)

    ・W670xH1392:透過性比較用サンプル(2枚)

    施工は、既設サッシを残した状態でガラスのみを撤去し、配線対応の新規サッシを後施工で増設。その内側にガラス型ペロブスカイト太陽電池を組み込む方式とする。 実装検証を行う場所にBIPV内窓を設置する。

     

    YKKAPとガラス型ペロブスカイトの共同実証

    パナソニックHDは2025年11月から、YKK AP(東京都千代田区)と、 ガラス型ペロブスカイト太陽電池をYKK APの建材一体型太陽光発電(BIPV)の内窓に設置する実装検証を開始している。検証は、YKK APが入居する「谷町YFビル」(大阪府大阪市)8階の室内における4窓で、約1年間行われる予定。

    この実装検証では、ガラス型ペロブスカイト太陽電池の内窓への据え付け方法を検討するとともに、施工性、透過性、意匠性、視認性について検証を行う。

    BIPV内窓(4窓)はYKK APが製作・設置を行い、賃貸物件など既設窓に設置する方法である木枠(高耐候化木材)による施工方法を採用し、これについて検討する。また、今回の実装検証では、回路接続はされていないため発電性能の検証は行わないが、配線の取り回しまでを想定し施工している。

    この内窓には、4種類の異なるデザインで製作したガラス型ペロブスカイト太陽電池の試作品を取り付ける。

    試作品4種類のデザインは、デザイン+文字入り、グラデーション柄、透過性(2パターン)。透過性は、ペロブスカイト太陽電池層にレーザー加工を施すことで、光を通す領域を形成した。加工の度合いに応じて透過性が変化し、それに伴い発電性能も変化するため、建築用途や設置環境に応じ柔軟な選択ができる仕様だという。

     

    実用化に向け技術開発と実証が進むYKK APのBIPV内窓

    BIPV内窓は、太陽電池に適したサッシ枠を独自開発し、内窓と太陽電池を一体化させたものを1つの製品として、YKK APが技術開発を進めている。「窓で断熱(省エネ)」、「窓で発電(創エネ)」の2つの機能を持ちながら、施工性・メンテナンス性にも優れる内窓として社会実装に向けた実証が行われており、2025年8月から東京都港湾局、関電工(東京都・港区)、東芝エネルギーシステム(神奈川県川崎市)と共同でテレコムセンタービル(東京都江東区)にフィルム型モジュールの次世代型ソーラーセルを活用したBIPVを設置し、創エネ効果などを検証する実証が開始された。また、同年10月28日からは今回の実証場所である谷町YFビルの6・7階(計27窓)においても、系統連系し運用した場合の実装検証を開始している。

     

    国のペロブスカイト太陽電池導入目標は「2040年までに20GW」

    2025年2月に閣議決定された「第7次エネルギー基本計画」において、太陽光発電の電源構成比率(2022年度実績で9.8%)を2040年までに23~26%に引き上げる方針が示され、ペロブスカイト太陽電池を2040年までに20GW導入するという目標が明記された。

    形状や施工性についてフレキシブルな特徴を持つペロブスカイト太陽電池は、建物の窓や壁面などに施工できることから、国内の平地面積が限られた地域での再エネ導入手段として期待される。

    ビルの窓などに設置する場合などは透過性や意匠性も重視されるが、パナソニックHDが開発中のガラス型ペロブスカイト太陽電池は、サイズや透過性、描画の自由度が高いことから、こうした状況への対応を見込む。独自の材料技術やインクジェット塗布製法、レーザー加工技術を組み合わせることで、これらの特長を実現した。



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  • 2026.03.04

    アイ・グリッド、堺市で再エネ地産地消モデル始動 分散型太陽光をAIで集約

    アイ・グリッド・ソリューションズ(東京都港区)は2月26日、大阪府堺市内にある複数の民間施設の屋根上に設置された太陽光発電設備の余剰電力を集約し、堺市役所本庁舎(本館・高層館)へ供給する取り組みを本格始動したと発表した。

    このプロジェクトは、自治体と連携し、地域内で発電した再エネを地域内で消費する「地産地消」を実現するもの。「再エネ発電の適地不足」という都市部企業の課題に対し、AIによる需給最適化技術で対応を図る点が特徴だ。分散した屋根上太陽光の余剰電力を集約し需要側へ供給することで、単独企業では難しい再エネ拡張の可能性を広げるモデルといえる。

     

    分散電源をAIで制御、余剰電力を有効活用

    同社はこれまで、スーパーマーケットや工場など法人施設の屋根を活用した太陽光発電設備の導入を促進し、全国46都府県で約1300カ所を開発してきた。既存建物の屋根を活用することで、新たな土地造成を伴わない分散型電源の拡大を実現している。

    企業や施設の屋根上などに設置された分散型太陽光発電設備で生じる、自施設では使い切れない余剰電力を、同社独自のAIを活用したアグリゲーション技術で集約・制御する。発電量や需要量を施設ごとに解析・調整することで、発電施設単体では活用しきれなかった電力を他施設へ融通し、安定供給を可能にする仕組みだ。

     

    堺市モデルを横展開へ、再エネ地産地消を軸に地域GX推進

    堺市での取り組みでは、地域との共生に配慮し、地元の民間事業者による太陽光発電設備の設置から電力供給、堺市役所本庁舎での利用まで一貫した枠組みとして進め、再エネ活用を最大化する。

    エネルギー価格の高騰や過疎地域における若年層の流出、都市部での再エネ適地不足など地域課題が顕在化する中、再エネを「つくる」だけでなく、地域内で循環させ価値を地域に還元する取り組みの重要性が高まっている。

    同社は、分散型再エネの地産地消を起点に、脱炭素化やレジリエンス強化、地域経済の活性化、暮らしの質の向上を自治体や地域企業とともに実現する都市モデル「GX City構想」を掲げており、堺市の取り組みを実装モデルと位置付ける。今後は自治体や地域企業と連携し、持続可能な地域GXの実現を目指す考えだ。

     

    地域金融と連携、脱炭素投資を支援

    また同社は2023年、栃木銀行(栃木県宇都宮市)と、再エネ事業を手がける新会社「クリーンエナジー・ソリューションズ」を設立した。

    地域自治体や中小事業者にとって、再エネ導入や脱炭素経営への転換に伴う費用負担は依然として課題である。新会社では、地域特性を活かした再エネ事業を展開し、地元自治体や企業の脱炭素化を後押ししている。



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  • 2026.03.03

    大林組、発電事業拡張 物流施設屋根を活用したフィジカルPPA事業に着手

    大林組(東京都港区)は2月26日、自社開発中の物流施設の屋根上に設置する太陽光発電設備を活用し、フィジカルPPA方式による再エネ供給事業に着手すると発表した。 この事業は、大林組グループのグリーンエネルギー事業の一環として実施されるもので、オンサイトの電力需要を満たすだけでなく、余剰電力をオフサイトの需要家にも供給する点が特徴だ。

     

    自社開発施設の余剰再エネをオフサイト需要家にも供給

    具体的には、大林組が開発中の物流施設「(仮称)OAK LOGISTICS CENTER厚木」の屋根上に、グループ会社の大林クリーンエナジー(東京都港区)が太陽光発電設備を設置し、同施設へ電力を供給する。

    系統連系出力は1.6MWで、年間発電量は260万kWhを想定。CO2削減効果はオンサイトとオフサイト合わせて約2,796t(オンサイト227t・オフサイト約2,569t)となる見通しだ。

    物流施設が消費しきれない余剰電力は、FIP制度を活用し電力市場を通じて、大林グループが運営する商業施設や工場など複数施設に供給する。

    また、夜間や曇天時など太陽光発電で賄えない時間帯の電力は、大林クリーンエナジーが取次事業者として環境価値付きで販売する。これにより、対象施設において再エネ導入率の実質100%達成を目指す。運転開始は2027年1月以降を予定している。

     

    「(仮称)OAK LOGISTICS CENTER厚木」の概要

    同施設は、4階建て、敷地面積2万7591.58m2、延床面積6万1877.58m2。屋上への太陽光発電設備設置に加え、構造部分に使用するコンクリートの一部には、大林組が開発した低炭素型のコンクリート「クリーンクリート」の採用を予定している。また、建設フェーズ、運用フェーズの双方における環境配慮により、CASBEE、BELSなどの環境認証を取得する予定。

     

    発電事業のノウハウを建設分野に展開

    大林グループは2019年に「Obayashi Sustainability Vision 2050」を策定し、「地球・社会・人のサステナビリティの実現」を掲げてグループ一体で脱炭素への取り組みを進めている。今回の事業も、自己託送制度を活用した電力供給やバーチャルPPAに続く、脱炭素社会の実現に向けた取り組みの一環と位置付ける。

    これらの取り組みを通じて発電事業で培った知見やノウハウを、建設事業における顧客の脱炭素ニーズへのソリューション提案に生かす考えで、企業価値の向上と持続可能な社会の実現につなげるとしている。



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  • 2026.03.02

    コスモ石油のガソスタ跡地、蓄電所にシフト 1.3億円の補助金も活用

    コスモエネルギーホールディングス(東京都中央区)は2月25日、長崎県と宮城県で、ガソリンスタンド(サービスステーション/SS)跡地を活用した高圧系統用蓄電所を建設すると発表した。

    SS跡地や遊休地を電力インフラとして再活用する取り組みで、これまでの蓄電ビジネス実証で得た知見を生かし、グループ一体で事業拡大を進める。

     

    2拠点で計約4MW、2027年度より順次運転開始

    コスモエネルギーHDは、コスモ石油マーケティング(東京都中央区)が管理する敷地で建設に着手した。2027年度下期の運転開始を予定している。ともに発電出力は約2MW、蓄電池容量は約8MWh。

    長崎県松浦市に建設する蓄電所では、パワーエックス(東京都港区)製蓄電池を採用する。宮城県仙台市に建設する蓄電所で採用する蓄電池は未定だ。

    なお、長崎県松浦市の蓄電所は、2025年12月に経済産業省の系統用蓄電池などの導入を支援する補助金に採択されている。補助額は約1億3327万円。

     

    需給調節や容量市場への参画を計画

    2拠点の蓄電所では、卸電力市場に加え、需給調整市場や容量市場への参画による取引を計画している。これらの取引業務は、グループ会社のコスモエネルギーソリューションズ(東京都中央区)が担う。

    コスモエネルギーHDでは、この2拠点にとどまらず、今後も系統用蓄電所や再エネ併設蓄電池の開発・運用を継続的に検討していく予定。

     

    SS跡地を低炭素社会に向けたインフラに転換

    全国のSS数は、ガソリン需要の減少、地下タンク漏えい対策に係る負担、後継者難などにより減少し続けている。石油連盟(東京都千代田区)によると、SS数はピークを迎えた1994年度末の60,421カ所から2024年度末には27,009カ所へと減少しているという。

    一方、近年、再エネの導入拡大に伴い、電力系統における混雑や出力制御の頻発が課題となっており、再エネの出力変動に応じて柔軟に充電・放電のできる蓄電池のニーズが高まってきている。

    コスモエネルギーグループは、これまでの実証を踏まえ、高圧系統蓄電所はその規模感、全国的な配置可能性からSS跡地との親和性が高いことから、既存資産を活用した低炭素社会の実現を支えるインフラとして転換できると考えている。

    また、同グループでは、中長期のビジョン「Vision 2030」で、再エネ発電~需給調整・蓄電~グリーン電力販売によるグリーン電力サプライチェーンの強化を掲げている。その一環として、石油エネルギーの供給地点であったSSを再エネの安定供給を支える電気エネルギーの調整拠点として再定義・活用していく。

     

    実証で系統用蓄電池の運用ノウハウを蓄積

    コスモエネルギーHDでは、これまで三重県四日市市、埼玉県幸手市、愛知県長久手市、大阪府東大阪市において蓄電池設備の実証に取り組んできた。これらの実証を通じて、蓄電池設備の建設から運用までをグループで一貫して手がける体制を構築するとともに、蓄電池の充放電制御を最適化する自社エネルギーマネジメントシステム(EMS)の構築や、EMSを活用した電力市場取引の最適化など、系統用蓄電池に関する運用ノウハウを蓄積してきた。



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  • 2026.03.01

    ENEOSから10物件を取得 系統用蓄電池向け用地拡大へ、ライフワン

    系統用蓄電池物件のマッチングや売買ポータルサイト「系統用蓄電池.com」を運営するライフワン(東京都新宿区)は2月24日、系統用蓄電池用地として、ENEOS(同・千代田区)が保有する10物件の土地を取得したと発表した。再エネ拡大を背景に系統用蓄電池が独立インフラとして評価される中、事業拡大を見据えた複数物件の取得となる。

     

    系統用蓄電池の一元的なサポートサービスを展開

    電力会社の系統に直接接続する系統用蓄電池は、電力インフラの安定化に資するとともに電力取引きが行われる各市場において売買益を確保するモデルとして需要が高まっている。

    日本全国で系統用蓄電池の用地取得および開発を手がけるライフワンは、土地の選定から設備設置、保守、最適運用まで一貫してサポートするサービスを提供している。同社は2025年12月23日に、東京ガス(東京都港区)と提携し、高圧系統用蓄電池を対象とした最適運用サービスを委託開始した。初号案件は、ライフワンが所有する系統用蓄電池(出力2MW、容量8MWh)5件について運用を委託したほか、今後の新規開発案件も優先的に東京ガスが運用を請け負うことで合意した。東京ガスとの業務提携を契機とし、ライフワンは自社物件の運用から得た生の市場データや最適運用の知見などを、同社が運営するプラットフォームのサービス向上に反映させることを目指す。

     

    ENEOSから総面積1万5000m2以上を取得

    今回、ENEOSから取得した用地は、東北から九州エリア計10カ所で、総面積は約1万5027.61m2。10物件の概要は以下の通り。

    ・東北電力エリア:宮城県仙台市(678.52m2)、秋田県能代市(602.34m2)、同・横手市(2,312.62m2

    ・東京電力エリア:茨城県土浦市(1,245.32m2)、同・つくば市(1,613.66m2)、 同・稲敷郡(1,784.13m2)、群馬県藤岡市(1,337.54m2

    ・中部電力エリア:愛知県犬山市(1,367m2

    ・九州電力エリア:鹿児島県伊佐市(3,101.48m2)、同・指宿市(1,360.22m2

     

    ポータルサイトで用地売買情報を掲載

    同社のポータルサイト「系統用蓄電池.com」では、系統接続見込みの用地売買情報が掲載されているほか、系統用蓄電池事業に新たに参入したい事業者や、用地選定を任される担当者、投資家などが活用できる情報なども提供している。

     

    政府、大規模な系統用蓄電池など電力貯蔵システム導入支援に予算増大見込み

    国は再エネの主力電源化に向け、電力需給調整を担う系統用蓄電池事業への参入を強力に推進しており、2026年度「再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業」の当初予算案を、前年度の当初予算を大幅に増額し、350億円(補正予算80億円)とした。同事業の2025年度補助金(予算額400億円)は37案件が採択された。



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弊社で太陽光/蓄電池を設置いただいたお客様を対象に、毎月1kWあたりの売電量を算出し、省エネランキングの発表をおこない、1位、2位のお客様、および抽選大当たり特別賞8位のお客様に豪華商品を謹呈致します。
  • 沖縄県沖縄市O発電所
    110.2kw
    宮崎県都城市M発電所様
    98.7kw
    福岡県八幡東区Y発電所
    95.5kw

2026年2月

 

 

社会貢献への取り組み

 

1.人道支援活動

ECO信頼サービスでは、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として以下の団体へ売上の一部を寄付(寄贈)しています。 日本赤十字社様から、「福岡県日赤紺綬会創立60周年記念総会」「福岡県日赤綬会創立61周年記念総会」にて感謝状を賜りました。

 

日本救援衣料センター 日本赤十字社

 

福岡県日赤紺綬会創立60周年記念総会 福岡県日赤紺綬会創立61周年記念総会

 

 

2.義援金、支援金活動

ECO信頼サービス株式会社では、災害等によって被災された場合においても、ライフラインとして必要不可欠な電力を供給させていただけることから、会社設立当初より全国各地の自治体等と連携を図らせていただき、「全国に明かりを灯そう」をスローガンに掲げ、電気の供給を通じた社会貢献活動を行っており、その中でも安全安心を肌で実感していただける蓄電池の普及に全力を挙げて取り組ませていただいております。また、この蓄電池の売上金の一部を関係自治体等に義援金として寄附させていただいており、令和2年7月「熊本豪雨」、令和元年9月「令和元年房総半島台風」、平成30年7月15日「平成30年7月豪雨」により被災された皆様に対し、復興の一助になれば幸いであると考え、関係自治体に対し、義援金を寄付させていただきました。 災害により被災されました皆様に対し、心からお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。また、日本赤十字社を通じ、新型コロナウイルス感染症問題の最前線で医療活動へ従事されている皆様へ寄付をさせていただきました。 私共は常に和を尊び経営理念を源流とし些かなりとも社会に貢献させていただきたい所存でございます。
厚生労働大臣 / 加藤勝信様、日本赤十字社、福岡県知事 / 小川洋様、熊本県知事 / 椛島郁夫様、熊本県八千代市市長 / 中村博生様より感謝状・御礼状を賜りました。

 

加藤勝信 厚生労働大臣 日本赤十字社 福岡県知事お礼状

 

熊本県知事お礼状 熊本県八代市お礼状 

 

 

3.環境保全活動

ECO信頼サービス株式会社では、設立当初より環境保全活動に取り組んでおります。政府は、平成30年7月3日に第5次エネルギー計画を閣議決定しました。この決定により、自然エネルギーを活用した各種取組みは更に加速していきます。
我々は、環境保全を人類の永遠のテーマであると考え、今後もこの政府の取組みに賛同し、誇りと使命感を持って環境ビジネスや環境保全活動に貢献していきます。

 

環境保全活動

 

 

4.地方自治体との連携防災協定締結

2022年3月16日 熊本県八代市役所にて、防災体制の更なる充実・強化を図るため、熊本県八代市とECO信頼サービス株式会社との「災害時における蓄電池等の借用に関する協定」の締結式が挙行されました。
災害などの有事の際には、弊社の熊本八代ショールームを避難場所として提供致します。
また、同ショールームに設置しております蓄電池、電気自動車を非常用電源として活用し、災害時に皆様が安心して過ごせる強靭な街創りに尽力致します。
八代市長 中村博生様 並びに、皆様の御力添えを賜り、八代市初の災害時における非常用電源の確保を目的とした連携協定を締結出来ました事を拝謝致しますと共に、八代市の益々のご発展を祈念申し上げます。
ECO信頼サービス社員一同、蓄電池・太陽光の省エネ・パワーエネルギーを通じて防災に備えた住宅創りに努め、八代市、並びに皆様に貢献できるよう指名を掲げ勇往邁進して参ります。

 

熊本県八代市とECO信頼サービス株式会社との災害時における蓄電池などの借用に関する協定

 

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メディア掲載情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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