蓄電池・太陽光・オール電化の施工事例

 

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  • 2018.10.24

    北海道地震で助かった「太陽光発電の自立運転機能」 JPEAの調査結果まとめ

    太陽光発電協会(JPEA)は、北海道胆振東部地震によって発生した大規模停電に際し、太陽光発電の自立運転機能が活用された実態を把握するため、太陽光発電設備を設置しているユーザーに対して、9月25日(火)~28日(金)の間「太陽光発電の自立運転機能」の活用についてアンケート調査を実施した。

    このアンケートは同協会会員を通じて行われたもの。調査の結果、住宅用太陽光発電システムを設置している人は蓄電池を併設していないケースでも、今般の地震において約85%が自立運転機能を利用、停電時に有効に活用できたとの声が多数あったことがわかった。

    冷蔵庫も炊飯器も使えた 蓄電池もあれば約2日間問題ナシ

    自立運転機能を利用したというユーザーからは「冷蔵庫の中の食材を腐らせずに済んだ」「炊飯器でご飯を炊くことができた」「携帯電話を充電できた。また、近所の方も充電することができた」「ポータブルTVで震災情報をいち早く入手することができた」などの声が寄せられた。

    とくに蓄電機能を併設しているユーザーからは、「約2日間問題なく生活できた。近所が真っ暗な中、自宅のみが電気がついていた」など、普段と同じ生活ができたとの声が寄せられた。

    自立運転機能、認知度と使い方に課題

    アンケート結果は下記の通り。

    1.蓄電機能を併設しない住宅用システム(太陽光発電システムのみ)へのヒアリング

    • ヒアリング件数:428件
    • 自立運転機能を利用した件数:364件 (利用率:85.0%)

    2.蓄電池・EVなどの蓄電機能を併設したシステムの件数調査(これらのほとんどは、自立運転機能を利用したと思われる)

    1. 住宅用太陽光発電システムの件数:1,134件
    2. 住宅以外の太陽光発電システムの件数:9件

    3.住宅用太陽光発電システムで自立運用を活用しなかった理由

    1. 自立運転機能があることを知らなかった:13件
    2. 運転方法が判らなかった:33件
    3. その他:18件
    • 自立運転用コンセント未設置(屋外設置PCS
    • コンセントの場所が判らなかった。
    • 自立運転機能が作動しなかった。
    • エラーが表示され、自動で切替わると思っていた。
    • 使う前に復電した。

    この調査により、「自立運転機能を知らなかった」「使い方が判らなかった」という意見があったことがわかり、同協会はホームページに、自立運転機能の使用方法が掲載された太陽光発電システムメーカーのWEBサイトを掲載した。

    また、この自立運転機能の存在を周知するため、停電時などに備え、平常時にあらかじめ同機能の操作方法を確認しておくことや、メーカーによって操作方法が異なることについて注意を喚起している。



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  • 2018.10.23

    九電、2週連続で太陽光を制御 大規模停電を回避

    九州電力は二十日、太陽光発電の一部事業者に対し、発電の一時停止を指示する再生可能エネルギーの出力制御を実施した。離島を除き全国初の本格実施となった十三、十四両日に続き週末として二週連続で、二十日は七十万キロワット程度を制御する予定。週末で需要が減る見通しの一方、好天で日中の太陽光の出力増加が見込まれるため、制御して大規模停電を回避する。

     制御の対象は出力十キロワット以上の太陽光発電事業者で、実施は午前九時~午後四時。十三、十四両日の制御と同様、風力発電での実施は見送った。

     二十日は九州全域で太陽光発電量が増える一方、週末でオフィス需要などが減るほか、冷暖房の使用も少なくなるとみられ、火力発電の制御などをしても供給が需要を大きく上回ると判断した。



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  • 2018.10.22

    九電、3回目の太陽光発電停止…21日に4回目

    九州電力は20日、一部の事業者の太陽光発電を一時停止させる「出力制御」を実施した。離島を除き全国で初めて行った13、14日に続いて3回目。九電は20日、4回目の出力制御を21日に行うことも決め、一部の事業者に発電停止を指示した。

     週末に工場などの電力需要が減る中、好天で太陽光の発電量が増えすぎ、需給バランスが崩れて停電が起きるのを防ぐために実施した。事前の発表では、20日の対象は70万キロ・ワットとしていたが、実際に停止させたのは最大52万キロ・ワットだった。21日は118万キロ・ワット分を一時停止させる予定だ。



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  • 2018.10.21

    蓄電・発電機器: 99.8万円の蓄電池、ニチコンが住宅太陽光の自家消費向け

    ニチコンは新開発の家庭用蓄電システム「ESS-U3S1」を、2019年1月から販売すると発表した。価格は税別、設置工事費別で99万8000円。目標販売台数は年間1万台。

    2019年11月以降、「再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT)」による電力の買い取りが終了する住宅太陽光発電システムユーザーが登場しはじめる。資源エネルギー庁によると、2019年度中に買い取りが終了する住宅は56万邸あるという。以降も毎年約20万邸がFIT切れとなる見通しで、それに伴い発電した電力を効率よく自家消費するため、蓄電池の需要が増加するとみられている。

    ニチコンが新開発したESS-U3S1は、こうした自家消費向けのモデルとなる。蓄電容量は4.1kWh(キロワット時)で、同社従来製品「ESS-U1シリーズ」と比べて、蓄電容量1kWh当たりで容積比65%、重量比68%とコンパクト化を図った。本体外形寸法は740×650×300mm(ミリ)、質量77kg(キロ)で、エアコンの室外機程度のサイズになるという。置きブロックを使用し、基礎工事やアンカー止めが不要なため、都市部の狭小地などでも導入しやすいという。

    開発した「ESS-U3S1」 出典:ニチコン

    本体10年間の長期保証や24時間見守り安心サポートなどのサービスも提供する。っまた、これまで重塩害地域のため蓄電システムが設置できなかった沖縄や離島地域、海岸近くでも設置できる重塩害対応モデルも併せて販売する予定だ。



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  • 2018.10.20

    電気料金、12月も値上げへ 大手全10社、5カ月連続

    電力大手の12月の家庭向け電気料金の見通しが18日分かった。全10社が11月よりも値上げする見込み。石炭や液化天然ガス(LNG)など火力発電所の燃料価格の上昇が響く。全10社の値上げは5カ月連続。主要都市ガス4社も料金を上げる。

    標準的な家庭の電気料金の上げ幅は月額で、中部電力の55円程度が最大。東京電力が47円、東北電力が39円、中国電力が36円、関西電力が34円と続いた。九州電力は33円、沖縄電力は31円、四国電力は26円。北陸電力は18円、北海道電力は9円となる見込み。

    ガス料金は東邦ガスと大阪ガスがともに46円、東京ガスが44円、西部ガスが34円程度の値上げの見通し。

    12月の電気、ガス料金は7~9月の石炭やLNG、原油などの平均輸入価格を反映して決める。米国による対イラン制裁など中東情勢の悪化で、原油の供給減少への懸念が高まっており、さまざまな燃料の価格が連動して上がっている。



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弊社で太陽光発電を設置いただいたお客様を対象に、毎月1kWあたりの売電量を算出し、売電ランキングの発表をおこない、1位、2位のお客様、および飛び賞8位のお客様に豪華商品ををお贈りします。
  • 宮崎県都城市 Y発電所 様
    95.235kw
    熊本県八代市  O発電所 様
    94.926kw
    福岡県北九州市 N発電所 様
    77.714kw

2018年10月

 

 

       福岡本社・熊本ショールームオープン記念祝賀会

 

▲2018年1月11日 グランドハイアット福岡にて
日頃お世話になっている皆様にご来席いただき誠にありがとうございました。
この御縁に感謝して更に繁栄発展出来るように社員一同精進して参ります。

 

 

 

 

営業スタッフ(正社員)随時募集中です!

 

▲2018年 先輩スタッフの意気込みです!

 

▲先輩スタッフの声と社長からのメッセージです。「情熱と志」を持った方をお待ちしております!

 

 

 

 

社会貢献への取り組み

 

1.人道支援活動
ECO信頼サービスでは、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として以下の団体へ売上の一部を寄付(寄贈)しています。

 

日本救援衣料センター   日本赤十字社

 

 

2.義援金活動
ECO信頼サービス株式会社では、災害等によって被災された場合においても、ライフラインとして必要不可欠な電力を供給させていただけることから、会社設立当初より九州各地の自治体等と連携を図らせていただき、「九州に明かりを灯そう」をスローガンに掲げ、電気の供給を通じた社会貢献活動を行っており、その中でも安全安心を肌で実感していただける蓄電池の普及に全力を挙げて取り組ませていただいております。また、この蓄電池の売上金の一部を関係自治体等に義援金として寄附させていただいており、今回は、平成30年7月15日に、「平成30年7月豪雨」により被災された皆様に対し、復興の一助になれば幸いであると考え、関係自治体に対し、義援金を寄付させていただきました。 当豪雨により被災されました皆様に対し、心からお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 我々も会社一丸となって、些かなりともお役立ちが出来ます様、尽力して参りますので今後とも宜しくお願い申し上げます。

福岡県 小川洋知事からお礼状をいただきました。

 

福岡県お礼状 

 

熊本県八代市 中村博生市長からお礼状をいただきました。

 

熊本県八代市お礼状 

 

 

3.環境保全活動
ECO信頼サービス株式会社では、設立当初より環境保全活動に取り組んでおります。政府は、平成30年7月3日に第5次エネルギー計画を閣議決定しました。この決定により、自然エネルギーを活用した各種取組みは更に加速していきます。
我々は、環境保全を人類の永遠のテーマであると考え、今後もこの政府の取組みに賛同し、誇りと使命感を持って環境ビジネスや環境保全活動に貢献していきます。

環境保全活動 

 

 

 

 

 

 

感謝状授与

 

パナソニックESソーラーエナジー販売株式会社様、株式会社ジャックス様、長州産業株式会社様から感謝状をいただきました。

 

パナソニックESソーラーエナジー販売株式会社感謝状 株式会社ジャックス感謝状 長州産業株式会社感謝状

 

 

 

 

メディア掲載情報

 

メディア掲載情報|月刊リーダーズ、福岡経済

 

 

 

 

 

 

 

 

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