蓄電池・太陽光・オール電化の施工事例

 

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  • 2019.01.18

    トヨタ子会社が中国で蓄電池増産 HV用、来年3倍に

    トヨタ子会社が中国で蓄電池増産 HV用、来年3倍に

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     トヨタ自動車の子会社でハイブリッド車(HV)用の蓄電池を手掛けるプライムアースEVエナジー(PEVE、静岡県湖西市)は、二〇二〇年に中国でのHV用ニッケル水素電池の生産能力を現状の三倍の年三十三万台分に引き上げる。トヨタは二〇年にプラグインハイブリッド車(PHV)を含むHV系の中国販売を現状の二倍の四十万台程度に増やすことを目指しており、蓄電池を安定供給できる体制構築を急ぐ。

     PEVEは中国江蘇省常熟市の合弁会社で、HV用ニッケル水素電池の工場を運営し、生産能力は年十一万台分。現在、同規模の第二工場棟を建設中で、二〇年前半の生産開始を予定している。

     さらに今回、新たに生産能力年十一万台分の第三工場棟を建設することを決定した。年内に着工し、二〇年半ばの稼働を目指す。投資規模は第二、第三工場棟で計三百億円規模とみられる。需要動向を見極め、追加投資も検討する。現在は中国の現地生産で足りない分の蓄電池は日本から輸出しており、現地化の強化でコスト低減を図る。

     中国市場は一八年の新車販売が二十八年ぶりに前年割れとなったが、トヨタは好調を維持。二〇年代初頭には現地の車両生産を一八年の約一・五倍となる年二百万台程度に引き上げることを検討中で、当面は伸びが見込めるHVを主力と位置付けている。

     また、二〇年以降、中国市場に投入する電気自動車(EV)向けの蓄電池は、トヨタと業務提携し、PEVEにも共同出資するパナソニックなどから供給を受けることを検討している。



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  • 2019.01.17

    暖房節約術の決め手は湿度だった!

     冬になると使用頻度の上がるエアコン暖房。寒いからといって、設定温度を上げていませんか?

    じつは、設定温度を上げなくても、湿度を適切な状態にすると暖かく感じられるのです。

    ダイキン・コーポレートコミュニケーション室の重政周之さんに、湿度を利用した暖房節約術を伺いました。

    温度の上げすぎに注意

     いくら室内が寒いからと言って、設定温度を上げすぎるのは、節約の観点からはNGなのです。

    「エアコンの設定温度は消費電力に大きく関わります。設定温度を1℃下げると約10%の節電になるとされています」(重政さん)

    環境省は設定温度の目安として20℃を推奨していますが、少し寒いと感じた場合も、ふつうに設定温度を上げるだけでは、節電の観点からは不適切です。どうすればよいのでしょうか。

    湿度で体感温度を調節できる

     「設定温度を変えなくても、湿度を上げることで体感温度を上げることができます。人間が快適と感じられる環境は、温度と湿度のバランスで決まります。冬は乾燥する時期ですが、暖房を使う屋内は、屋外よりも乾燥が進んでいます。加湿をしながら暖房をすると、より暖かく感じられるので、加湿をしないで暖房したときより低い設定温度でも快適になります」(重政さん)

    乾燥していると皮膚から水分が蒸発して気化熱を奪い、体温が低下します。逆に湿度を上げれば、水分の蒸発がおさえられるので暖かく感じるのです。

    「人にも住まいにもちょうどいい湿度は40%~60%とされています。エアコンが湿度を設定できるタイプなら、ぜひ試してみてください。また、加湿器を併用しても良いでしょう」(重政さん)

     エアコンや加湿器での湿度管理が難しい場合でも、電気を使わずに湿度を上げることは可能だと重政さんは言います。

    「濡れた洗濯物を部屋干しするのもひとつの方法です。冬場は外に干してもなかなか乾いてくれないことが多いものです。部屋干しをすることで洗濯物の乾燥と、室内の湿度調節で一石二鳥です。

    ただし洗濯物の量が多かったり、換気が不十分だったりすると結露やカビが発生することがあります。湿度計を確認して、湿度が高くなりすぎないように注意が必要です」(重政さん)

    温度だけでなく、湿度も最適にできれば、健康にも住まいにも優しく、かつ電気代の節約にもなります。エアコンに湿度設定の機能があれば湿度を上げ、その機能がなければ加湿器を併用するなどして、湿度を調節して快適な環境を整えましょう。



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  • 2019.01.15

    4月から「ゼロエミッション・データセンター」建設に着手 22年までに「再生エネ100%」で稼働!

    京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、北海道と石狩市の協力を得て、再生可能エネルギー100%で運営する「ゼロエミッション・データセンター」の建設に4月から着手する。2021年中の稼働開始を目指す。太陽光、風力、バイオマス発電を順次、連携させ、22年には再生エネルギー100%で稼働する。

    データセンター運営のイメージ

     太陽光発電モジュールや蓄電池、燃料電池、LED、EMS(エネルギー・マネジメント・システム)など京セラが培ってきた機器設計技術と、KCCSのソーラー発電所建設・保守などのノウハウ、予測制御AI(人工知能)の知見、データセンターの運用実績をバックボーンに、「ゼロエミッション・データセンター」で再エネ発電による電力供給とデータセンターの電力需要を一体運用する。
     高い信頼性と安定した電力供給、電力コスト低減が求められるデータセンターを再エネ100%で運営することで、信頼性・安定性とともにコスト面でも事業が成立することを実証する考え。太陽光、風力、バイオマスで発電した電力を自営線で結び、発電所から電力を直接供給する。夏場は、冬に貯めた雪でサーバを冷却する雪氷冷房も備える。
     実証で培ったノウハウをもとに、再エネ事業を多面的に展開し、24年に関連事業の売上高300億円を目指す。



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  • 2019.01.14

    発電と農業の場所“シェア”始まる。太陽光発電の下でブドウ栽培

    写真はブドウ畑のイメージ

    写真はブドウ畑のイメージ

     千葉商科大学は、農地の上で太陽光発電を行う「ソーラーシェアリング」(営農型太陽光発電)を市川キャンパス(千葉県市川市)に導入する。太陽光で発電した電力を同キャンパスで自家消費しながら、発電パネルの下でブドウを栽培、将来はオリジナルワインに加工して販売する計画だ。再生可能エネルギーの啓発に役立てると同時に、農業関連ビジネスを実体験できる機会を学生に与えるなど教育の場としても活用していく。

    ソーラーシェアリングの設備は、同キャンパス内の運動場の一部を転用して1月をめどに設置する。当初は約330平方メートルの敷地に、太陽光パネル48枚を設置。出力は計8・64キロワットと微量ながら、学内の消費電力の一部に利用する。

    太陽光発電パネルは高さ約3メートルの架台の上に設置し、その下の空間でブドウを栽培する。3年目以降にブドウの収穫を本格化してワインを造る。ワインの醸造は山梨県内の醸造会社に委託することを想定している。

    ワインの商品化プロジェクトには学生が参加する。今春に学内から参加学生を公募してチームを立ち上げ、ブドウの栽培からワインの商品企画、販路開拓まで学生が主体となって取り組む予定だ。

    千葉商科大は千葉県野田市に最大出力2・9メガワットのメガソーラー(大規模太陽光発電設備)を保有。大学の消費エネルギーと大学がつくるエネルギーを同等にする「自然エネルギー100%大学」を目指しており、今回はその一環となる。原科幸彦学長は「新しい発電形態を大学で実践してみせることで、再生可能エネルギーの普及拡大に貢献したい。日本の次世代農業の担い手の育成にも結び付けたい」と話している。



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  • 2019.01.12

    太陽光発電 住宅向けの活用を続けたい

    住宅向けに普及した太陽光発電設備をどう活用し続けていくか。官民で知恵を絞りたい。

     家庭などで余った太陽光発電の高値買い取りが今年11月から順次終了する。2009年にスタートした「余剰電力買い取り制度」が、10年の適用期限を迎えるためだ。

     太陽光パネルの耐用年数は20年以上とされる。まだ十分に発電できる太陽光設備を有効利用していくことが求められる。

     太陽光発電を巡っては12年に当時の民主党政権が、事業者による太陽光発電の「全量」を高値で買い取る制度を始めた。

     これに事業者が殺到し、買い取り費用を賄うために電気料金が高騰する弊害を招いた。

     一方、住宅向けは、家庭で使い切れなかった「余剰分」を電力会社が買い取るため、電気料金の押し上げ効果が相対的に小さい。太陽光発電の着実な普及に一定の役割を果たしたと言えよう。

     買い取り期間の終了は、11~12月だけで53万件、23年までに165万件に上る。1キロ・ワット時当たり最高48円だった買い取り価格も10円弱に下がる見込みという。

     買い取り期間を過ぎた太陽光発電を、国内自給できるクリーンな電源として生かしたい。

     ただし、課題も多い。

     何も対応しないまま買い取り期間が終わると、家庭の余剰電力は無償で電力会社に送電され、収益機会を逃すことになる。

     電力各社の送配電網には、契約外の電気が流れ込み、電力需給調整が難しくなるという。こうした事態を避けるには、新たな売電契約を結ばなければならない。

     現在電気を売っている契約者には、電力会社から期間終了の半年ほど前に通知が届く。これを見逃さないことが重要だ。

     蓄電池を購入し、好天時に発電した電気をめ、夜などに使い切る方法もある。電気代が安くなるほか、災害時の備えにもなる。

     だが、蓄電池の設置費用は一般的に200万円程度と高い。幅広く普及させるには、安価な蓄電池の開発が欠かせない。

     懸念されるのは、買い取り終了後の「ゼロ円売電」をことさらに強調し、高価な蓄電池の購入や新たな売電契約の締結を迫る営業が横行しかねないことである。

     売電できる事業者は複数ある。どのような対応が最も得なのか慎重に見極めることが大切だ。

     経済産業省や消費者庁は業界の動向を監視し、事業者や家庭への注意喚起に努めるべきだ。



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弊社で太陽光発電を設置いただいたお客様を対象に、毎月1kWあたりの売電量を算出し、売電ランキングの発表をおこない、1位、2位のお客様、および飛び賞8位のお客様に豪華商品ををお贈りします。
  • 宮崎県宮崎市 Y発電所 様
    94.235kw
    熊本県八代市  M発電所 様
    93.925kw
    福岡県大野城市 N発電所 様
    77.698kw

2019年1月

 

 

       福岡本社・熊本ショールームオープン記念祝賀会

 

▲2018年1月11日 グランドハイアット福岡にて
日頃お世話になっている皆様にご来席いただき誠にありがとうございました。
この御縁に感謝して更に繁栄発展出来るように社員一同精進して参ります。

 

 

 

 

営業スタッフ(正社員)随時募集中です!

 

▲2018年 先輩スタッフの意気込みです!

 

▲先輩スタッフの声と社長からのメッセージです。「情熱と志」を持った方をお待ちしております!

 

 

 

 

社会貢献への取り組み

 

1.人道支援活動
ECO信頼サービスでは、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として以下の団体へ売上の一部を寄付(寄贈)しています。

 

日本救援衣料センター   日本赤十字社

 

 

2.義援金活動
ECO信頼サービス株式会社では、災害等によって被災された場合においても、ライフラインとして必要不可欠な電力を供給させていただけることから、会社設立当初より九州各地の自治体等と連携を図らせていただき、「九州に明かりを灯そう」をスローガンに掲げ、電気の供給を通じた社会貢献活動を行っており、その中でも安全安心を肌で実感していただける蓄電池の普及に全力を挙げて取り組ませていただいております。また、この蓄電池の売上金の一部を関係自治体等に義援金として寄附させていただいており、今回は、平成30年7月15日に、「平成30年7月豪雨」により被災された皆様に対し、復興の一助になれば幸いであると考え、関係自治体に対し、義援金を寄付させていただきました。 当豪雨により被災されました皆様に対し、心からお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 我々も会社一丸となって、些かなりともお役立ちが出来ます様、尽力して参りますので今後とも宜しくお願い申し上げます。

福岡県 小川洋知事、熊本県八代市 中村博生市長からのお礼状をいただきました。

 

福岡県お礼状  熊本県八代市お礼状 

 

 

3.環境保全活動
ECO信頼サービス株式会社では、設立当初より環境保全活動に取り組んでおります。政府は、平成30年7月3日に第5次エネルギー計画を閣議決定しました。この決定により、自然エネルギーを活用した各種取組みは更に加速していきます。
我々は、環境保全を人類の永遠のテーマであると考え、今後もこの政府の取組みに賛同し、誇りと使命感を持って環境ビジネスや環境保全活動に貢献していきます。

環境保全活動  Panasonic

 

 

 

 

感謝状授与

 

パナソニックESソーラーエナジー販売株式会社様、株式会社ジャックス様、長州産業株式会社様から感謝状をいただきました。

 

パナソニックESソーラーエナジー販売株式会社感謝状 株式会社ジャックス感謝状 長州産業株式会社感謝状

 

 

 

 

メディア掲載情報

 

メディア掲載情報|月刊リーダーズ、福岡経済

 

 

 

 

 

 

 

 

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