蓄電・発電機器: 駅の連絡通路を、再生エネ+蓄電池でスマートな防災拠点に

鹿児島県薩摩川内市は利用客の多い河内駅の防災拠点化を進めている。さらに非常時用の電力に太陽光や風力などの再生可能エネルギーを利用する計画で、このエネルギーシステムの整備を三菱電機が受注した。完成は2015年12月を予定している。

 

2015年8月21日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

 

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