福山市の企業2社、災害時の備えに市へポータブル太陽光パネル・蓄電池を寄贈

写真は正面右から、JHS顧問 佐藤氏、トランスホームジャパン社長 迫田氏、福山市長 枝廣氏、トランスホームジャパン副社長 池田氏、JHS広報 山本氏、ジェイテック社長 牛尾氏

再生可能エネルギー関連事業などを手がけているJHS(広島県福山市)は10月19日、トランスホームジャパン(広島県福山市)とともに福山市を訪問し、災害時の備えとして、ポータブル太陽光パネルと蓄電池をセットで寄贈した。

再生可能エネルギーを使った取り組みの提案により取り組み、地元企業として市への貢献を表明するもの。トランスホームジャパンは、ポータブル蓄電池SKA1500(AC出力1500W)を2台、

 

2020年10月24日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

 

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