ポンプ場空き地で太陽光発電 泉大津市が「市民共同発電」に参入

 泉大津市は、下水道施設「汐見ポンプ場」(同市汐見町)の土地の一部を「市民共同発電所」として太陽光発電に活用する取り組みを始める。市が公募で選んだ事業者に用地を無償で提供、事業者は市民から出資を募って発電を行い、売電収入で個人や地域への還元を目指す。「行政が連携する市民共同発電」としては府内初のケースという。

 

2014年11月19日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

 

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