スマートシティ: JR福島駅に500kWhの蓄電池を導入、再生エネの活用で駅を防災拠点に

JR東日本は再生可能エネルギーと省エネ技術を駅に導入する「エコステ」プロジェクトを推進している。そのモデル駅の1つとして太陽光発電などによる電力供給システムを設置したJR福島駅に、新たに約500kWhの蓄電池が導入された。災害などによる停電時でも最大約12時間の電力供給が可能になり、駅を防災拠点として活用できるようになった。

 

2015年8月7日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

 

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