高知県香美市に四国最大33メガ太陽光発電計画 17年稼働へ

高知県香美市土佐山田町の山林地帯に、三菱商事グループと高知市のミタニ建設工業が連携して大規模太陽光発電所(メガソーラー)を計画している。出力は33・7メガワット(3万3700キロワット)の予定。完成すれば四国最大のメガソーラーとなる。14日、高知県の森林審議会が事業者の森林開発計画を適当と認めた。早ければ今年11月から工事に入り、2017年2月ごろの稼働を目指す。高知県香美市土佐山田町の山林地帯に、三菱商事グループと高知市のミタニ建設工業が連携して大規模太陽光発電所(メガソーラー)を計画している。出力は33・7メガワット(3万3700キロワット)の予定。完成すれば四国最大のメガソーラーとなる。14日、高知県の森林審議会が事業者の森林開発計画を適当と認めた。早ければ今年11月から工事に入り、2017年2月ごろの稼働を目指す。

 

2014年8月18日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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