蓄電・発電機器: 最大出力40MWの蓄電池が仙台市で稼働、太陽光や風力の導入量を拡大へ

東北電力は仙台市にある基幹の変電所に大型の蓄電池を設置して営業運転を開始した。地域内の発電設備から送られてくる電力の出力変動を抑制して、天候の影響を受けやすい太陽光や風力の導入量を拡大するための取り組みだ。蓄電池には最大で40MWの電力を充電・放電することができる。

 

2015年2月27日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

ページの先頭へ