自然エネルギー: 温泉発電で町おこし、「湯の花」を抑えて年間3000万円の収入に

長崎県の雲仙岳のふもとにある小浜温泉は地熱バイナリー発電の導入で知られる。3年間にわたる実証実験で明らかになった課題をもとに、発電設備を改造して商用化にこぎつけた。温泉から発生する「湯の花」の付着対策などを実施して9月2日に売電を開始することができた。

 

2015年9月18日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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