自然エネルギー: 岐路に立つ固定価格買取制度、2017年度に実施する改正に多くの難題 (1/2)

再生可能エネルギーの固定価格買取制度は2017年度に大幅に変わる。特に大きな変更点は買取価格の決定方式で、政府の委員会が3月中に最終案をまとめる。太陽光からバイオマスまで中長期的な価格目標を設定して引き下げていく方針だが、導入量を適正に増やす方向へ誘導するには難題が多い。

 

2016年10月10日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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