自然エネルギー: 固定価格買取制度の改正案が決まる、2017年度から価格決定方式を変更 (1/3)

政府は2月9日に「再エネ特措法」の改正案を閣議決定した。固定価格買取制度を規定した法律を改正して、2017年度から新しい運用方法へ移行する。最大の改正点は買取価格の決定方式を変更することだ。太陽光発電に入札方式を導入する一方、風力発電などは数年先の買取価格を事前に提示する。

 

2016年2月12日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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