自然エネルギー: 「無駄なガス」電気に変わり利益生む、下水を使う鶴岡市 (1/2)

山形県鶴岡市は市内の下水処理場が生み出す「消化ガス」の利用に取り組む。水ing(スイング)と契約し、消化ガスを販売、得た利益を下水道の維持管理に全額用いる。水ingはガス発電機を導入し、固定価格買取制度を利用して収益を得る。市と事業者のどちらにもメリットがある事業だ。

 

2014年9月14日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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