福島第2原発の廃炉、東電が決めた「いばらの道」

東京電力ホールディングスが7月31日、福島第2原子力発電所の全4基の廃炉を正式に決めた。震災復興を目指す地元の強い要望に応えた形。東電は今後40年以上かけて廃炉していくことになるが、東電だけでは解決できない問題も横たわる。それでも東電は「いばらの道」を進むことを決断した。

 

2019年8月1日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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