福島空港に「再エネ設備+蓄電池+EMS」 可能性調査する企業を公募

福島県は6月17日から、福島空港への再生可能エネルギー設備の導入と、生み出されたエネルギーを施設内で自家消費するためのエネルギー管理システムの構築に関する事業可能性調査業務を公募する。

事業名称は、「福島空港における再生可能エネルギー設備導入可能性調査業務委託」。委託業務内容は次の通り。

再エネ発電+蓄電池+EMS、照明なども

1. 再生可能エネルギー導入ポテンシャル調査業務

福島空港敷地内において再生可能エネルギーを最大限導入できるよう、太陽光発電(地場置き・屋根置き等)、自立型照明、EMS、蓄電池小風力発電設備等の再生可能エネルギー全般について導入ポテンシャルを調査・整理する。

 

2019年6月18日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

ページの先頭へ