玄海原発1号機、「来年度から廃炉計画」 九電が方針 2015年12月3日10時34分

 九州電力玄海原発1号機(55・9万キロワット)について、立地自治体の佐賀県や同県玄海町は2日、想定される廃炉スケジュールを九電側から伝えられたことを明らかにした。2016年度から4行程に分けて進め、43年度まで28年間で終える計画という。県や同町によると、九電は年内に原子力規制委員会に廃炉措置計画を出す見込み。

 

2015年12月7日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

ページの先頭へ