海に浮かぶ空港に太陽光発電所、1万世帯分の電力を海底ケーブルで (1/2)

日本初の本格的な海上空港である長崎空港の隣接地で、巨大なメガソーラーが運転を開始した。長さ3000メートルの滑走路に隣接する用地に、合計18万枚の太陽光パネルを設置した。一般家庭の1万世帯分にのぼる電力を、10キロメートルの海底ケーブルを通じて長崎県内に供給する。

 

2016年8月20日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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