浜松新電力と浜松市がエネルギーで「政策連携協定」、太陽光主体に地産地消

 浜松市は11月6日、浜松新電力(浜松市)の設立記者会見を開催するとともに、浜松市と浜松新電力の間で、「エネルギー政策に関する連携協定」を締結した。浜松市は、10月16日に、再生可能エネルギーの地産地消を推進する新電力を官民連携により設立したと発表していた。太陽光発電を中心とした市内の再エネ電源を購入し、安価な電力を公共施設や企業に供給する。2016年4月から事業を開始する。

 

2015年11月21日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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