法制度・規制: 九州の太陽光発電の接続可能量、玄海1号機の運転終了で60万kW増える

運転開始から40年目を迎える玄海原子力発電所1号機の運転終了が決まった。発電能力は55.9万kWある。九州電力は原子力をフル稼働させる前提で再生可能エネルギーの接続可能量を算定してきた。玄海1号機の終了に伴って、太陽光発電の接続可能量は60万kWも増える見込みだ。

 

2015年3月19日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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