小中18校に 蓄電池設置

横浜市は今年度、東京電力エナジーパートナー(東電EP)、東芝と公民連携で、市内各地に蓄電池設備を設置する。電力のピーク時需要に対応するエネルギーマネジメントシステム「仮想の発電所」の構築をめざすもの。10月から市内各区1校の小中学校に蓄電池を設置し実証実験をスタートさせ、非常時には防災用電力として使用する。

 

2016年11月4日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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