小中18校に蓄電池 社会

 横浜市は今年度、東京電力エナジーパートナー(東電EP)、東芝と公民連携で、市内に蓄電池設備を設置する。10月から各区1校の小中学校で実証実験をスタートし、非常時には防災用電力として使用する。

 

2016年11月12日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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