太陽光発電の運用学ぼう 福島で12月15日、セミナーなど開催

台風19号の影響で10月19日から延期となっていた、住宅用太陽光発電による電力運用について考える「どうなる太陽光発電?考えよう!エネルギーと家」は12月15日午前9時30分から、福島市のウィル福島アクティおろしまちで開かれる。

福島民友新聞社などでつくる実行委員会の主催。午前10時45分、午後1時45分、午後3時45分からの3回、セミナーとパネルディスカッションを催し、余剰電力の効率的な運用方法などを学ぶ。小学生以下を対象とした実験イベントも同時開催する。

入場無料。事前申込者を対象に、家電製品が当たる抽選会を開く。希望者は、はがきに郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加時間、質問項目の答えを記入し、郵便番号104―0061、東京都中央区銀座2の8の4、泰明ビル6階、福島民友新聞社東京支社「どうなる太陽光発電?考えよう!エネルギーと家」係へ。ファクス(03・3563・5388)、メール(energy@minyu.jp)でも受け付ける。

問い合わせは福島民友新聞社東京支社(電話03・3563・5390)へ。

【質問項目】

〈1〉住宅用太陽光パネルを設置しているか
A設置している
B設置する予定
C設置していない

〈2〉所有車の種類は次のどれか
Aガソリン車
Bハイブリッド車
Cプラグインハイブリッド車
D電気自動車
E燃料電池車
Fその他

 

2019年11月18日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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