大熊に「メガソーラー」 居住制限区域の大川原地区 福島民友新聞 9月2日(火)11時14分配信

福島民友新聞 9月2日(火)11時14分配信
東京電力福島第1原発事故により全町避難が続いている大熊町は1日、居住制限区域の大川原地区に大規模太陽光発電所(メガソーラー)を建設する方針を固めた。町内の太陽光発電所建設は初めて。
町によると、除染が終わった同地区北東部の農地約3.3ヘクタールを活用し、発電能力約2メガワットの規模の施設を設置する。

 

2014年9月2日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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