反原発集会 「命を基準に税金の支出を」大阪で600人

 政府が廃炉の方向で検討を始めた福井県敦賀市の高速増殖原型炉「もんじゅ」などをテーマにした反原発の市民集会が1日、大阪市中央区で約600人が参加して開かれた。約1兆2000億円が使われたもんじゅの廃炉は当然とし、貧困問題にも詳しい作家の雨宮処凛さんが「命を基準に税金の支出を」と訴えた。

 

2016年10月2日 カテゴリー: 未分類

 


 

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