原発停止だけじゃない、電気料金上昇の真相 東洋経済オンライン 2014/9/22 15:00 中村 稔

東日本大震災以降、電気料金の上昇が目立っている。原子力発電所の停止による影響が大きいと見る向きが多いが、実際はどうか。

東京電力の家庭用モデル料金で見ると、震災が発生した2011年3月分は6251円だった。それが2014年9月分は8477円まで上昇している。上昇幅は2226円、率にすると35.6%増だ。

 

2014年10月1日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

ページの先頭へ