但馬の全市町、新電力で節約

 朝来市は、市庁舎や小、中学校など55の公共施設で使う電力を、一般競争入札により関西電力以外の団体から調達する方針を決めた。これで但馬地域の市町すべてが新電力会社や組合と契約し、割安な電気を利用する。一方、市の主要施設に新電力導入の対象を広げた養父市では一部の入札が不調となり、効果を十分発揮できない施設もあることが浮き彫りになった。(高田寛)

 

2015年5月13日 カテゴリー: 未分類

 


 

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