世界初、新型プリウスPHVは太陽光パネルを搭載

ソーラー充電システムは、車両のルーフに搭載した太陽光パネル(ソーラールーフ)により太陽光発電し、その電力を駆動用バッテリーおよび12V(ボルト)バッテリー系統へ供給することができる。駐車中は駆動用バッテリーを充電し、走行中は駆動用バッテリーの消費を抑えることで、EV走行距離や燃費の向上に貢献する。充電スタンドがない駐車場や災害等で停電した場合でも、太陽光があれば駆動用バッテリーの充電が可能になる。

 さらに日本仕様のみの装備としてCHAdeMO規格に対応した急速充電機能なども備える。約20分で80%程度まで充電を行えるようにした。新型プリウスPHVの日本仕様車のJC08モード走行時におけるハイブリッド燃費は37km/lで、EV走行換算距離は60kmだ。

 

2016年6月11日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

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