ホンダ、北九州市でV2H対応の充電器、太陽光由来電力を住宅に供給も

 ホンダは10月7日、北九州市と連携して取り組んでいるV2H(Vehicle to Home)共同実証実験として、燃料電池車(FCV)から住宅への電力供給を開始したと発表した。

 同社は北九州市に、太陽光発電の電力で製造した水素をFCVに充填する設備も導入しており、これと組みわせると、太陽光由来の電力をFCVから家庭に給電できる。

 

2016年10月20日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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