エネルギー列島2016年版(25)滋賀: 官民連携で広がる太陽光と小水力発電、原子力を代替する災害に強い電源 (1/4)

滋賀県では2030年までに再生可能エネルギーとコージェネレーションで電力の自給率を30%以上に高める構想を推進中だ。琵琶湖の周辺に太陽光発電と小水力発電を拡大して災害に強い社会を作り上げる。市民の出資による太陽光発電や、農業用水路に展開する小水力発電が続々と運転を開始した。

 

2016年10月13日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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