エネルギー列島2015年版(36)徳島: 2030年に電力の自給率37%へ、「環境首都」を目指して東京に対抗 (1/3)

徳島県は再生可能エネルギーで地方創生に取り組む新戦略を打ち出した。「環境首都」を掲げて東京都に対抗する意気込みのもと、太陽光を中心に風力・小水力・バイオマスの導入量を拡大させる計画だ。電力の自給率を2030年度までに37%へ引き上げ、水素エネルギーの普及にも力を入れる。

 

2015年12月27日 カテゴリー: 未分類

 


 

 

 

 

 

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